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非天マザー by B-CHAN

iPhoneの使い方、IT、金融、経済、不動産、保険、ビジネス、音楽、映画、ニュース、自己啓発などを語ります。

iPhoneの究極の英会話アプリ(アルク)がセール中なので揃えよう

iPhone 英語

究極の英会話がアプリに

 

みなさん、こんにちは!

B-CHANです。

 

アルク社の書籍、究極の英会話シリーズ。

 

 

これがiPhoneのアプリとして販売されています。アプリは3本になっています。

 

 

通常の定価が800円なので3つとも買うと2400円ですが、今なら3つで1200円です。

値下げセールは3月8日までです。

また、レビューを書けば総合テストが追加されるキャンペーンも行われています。

 

というわけでボクも3本とも手に入れて3本とも総合テストもゲットしてみました。

3本ともゲット 総合テスト

 

 

アプリの内容は書籍版をパワーアップしたモノです。

最近流行りの、中学生レベルの英語力で英会話をするという内容です。

 

中学生レベルという誤解

 

勘違いしている人が多いと思うんですが、中学生レベルの英語力というのは、あくまでも日本の文部科学省による学習指導要領において、日本の中学生の段階で学ぶということなんですよ。

つまり、英語の内容がアメリカ人の13歳から15歳レベル、というわけではないです。

ちゃんとした英語の重要な部分を日本では中学生の時に学習するということなんです。

自分は中学生レベルのような低いレベルの学習はしたくない、と思っている人は勘違いしているわけです。

なので、自分はこれまで大学受験を含めて、かなり英語の勉強をしてきたけれど、英会話はできない、と言う人は、おそらく自分のレベルに合っていない難易度の高すぎる教材を使っているのでしょう。

もう一度同じことを言います。

中学生レベルの英語というのは、 あくまでも日本では中学生の段階で学習すると言う意味であって、その内容は英語の重要な部分ばかりです。

自分が大学生や社会人だからと言って中学レベルの教材は使わないというのは思い違いです。

少なくとも中学レベルの英文法を使って会話ができない人であれば、それ以上の難易度の高い教材で学んでも身に付きません。なぜなら中学(で学ぶ)レベルの英語を使う能力が身に付いていないんですから。

テニスの基礎が身に付いていない人が、いきなりスーパーテクニックを練習するようなモノです。

中学レベルというのは難易度が中学生のレベルという意味ではないので、今まで誤解していた人、英会話ができない人は、こういう教材を試してみてください。

 

書籍版と違って、とにかくテストが豊富です。

並べ替え問題や添削機能もあります。

例文の音声も大量に入っています。

実際にiPhoneのマイクに向かって録音して、お手本と自分の音声を聴き比べる機能もあります。

受験英語のように問題を解く、と言うよりも、聞くことと、実際に自分が話すことに主眼が置かれたアプリです。

 

いつも書いていますが、あれこれ教材を変えるよりも、こういう中学レベル教材を数百回繰り返すほうが効果的です。

 

気になる人は、やってみてくださいね。

目次 出題

録音中 添削機能

会話 総合テストの内容

並べ替えテスト ヒント