非天マザー by B-CHAN

iPhoneの使い方、IT、金融、経済、不動産、保険、ビジネス、音楽、映画、ニュース、自己啓発などを語ります。

一番薄いiPhoneケースにストラップを付ければ最強

ストラップ

 

 

ボクがiPhoneを持ち始めてからすでに8年。

その間、ずっとケースとストラップは必須です。

つまり、iPhoneを落とさない生活。

 

目的はもちろん、キレイなまま使って、高く売って次のiPhoneを買う資金にするためです。

 

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現在使っているiPhone 7 Plusには、厚みが0.35mmケースを使っています。

 

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そこまで薄いケースだと、装着している感じはほとんど無くて、iPhone 7 Plusを非常に軽快に持ち運べます。

本来のiPhoneの薄さを実感できるんですね。

もちろんストラップは常に手首に。

落とさない安心感。

なにせ、手が滑って、ボクの手のひらからiPhoneが滑り落ちても、空中でiPhoneは止まるわけですから。

ボクは何食わぬ顔なのに、ボクの周りの知らないおじさんやコンビニの店員さんの方がボクよりずっと驚いている場面に何度も遭遇しました。

そんなときもボクはニヤニヤ。

 

さて、上記の記事の最後を写真を見てください。

PG-16LSL02BK

 

 

ストラップをケースの下部に巻き付けているんですが、最近さすがにケースがちぎれそうになって来ました。

 

 

一番薄いケース

 

 

そこで次のケースを購入。

実は、買ったのはこちら。

 

 

 

 

そうです。

上記の記事の中で、ストラップを付けられないと書いてしまったケースです。

iPhoneの下部のスピーカーの穴にピッタリ合うように、ケースの下部に穴が開いているんです。

なので、ストラップの紐を通しにくいんですね。

 

しかしボクは何とか、その穴にストラップを通しましたよ。

その写真がこちら。

Memumi iphone7 Plus ケース 0.3mm

 

 

どうですか。完璧でしょ。

実は右側の2つの穴の間に切れ込みを入れ2つの穴をひとつにつなげたんですよね。

すると楽勝でストラップが通りました。

しかも、以前のケースよりもずっと強度が上です。

このケース、以前のケースよりもさらに薄い0.3mmですよ。

もう、ホントに軽いです。

まるでケースを付けていないようです。

日常生活では薄くて快適。

しかもストラップのおかげで落とす心配は無し。

これ以上のiPhoneケースは無いでしょう。

 

ポイントは、ストラップに常に手首を通しておくことです。

そうすれば落下の心配はありませんし、両手を使うときはiPhoneから手を離してぶら下げておくこともできます。

 

そのためのストラップの最適な長さは人によって違うはずなので、長さの違う何本かを買って来て試行錯誤してみてください。

ストラップ