ヨーグルト
ボクは毎朝、ヨーグルトを食べています。
一番好きな銘柄は、明治ブルガリアヨーグルト。
加糖されたタイプの方です。
あの甘さとミルク感と固さがボクの好みにドンピシャなのです。
でも、他のヨーグルトもたいてい好きですね。
加糖されていないプレーンタイプでも、ジャムや蜂蜜やフルーツを入れて楽しみます。
以前は、1個タイプを食べていました。
最近は4個がつながったタイプのひとつを食べています。
理由は単純で、1個タイプだと多いと感じるようになったからですね。
ラベル
1個タイプだとプラスチックの容器にラベルが印刷されているので、食後にラベルを剥がす必要はありません。
一方、4個タイプだと、1個1個のカップに紙のラベルが巻き付いて貼り付けられています。
なので、食後には、それを剥がして、燃えるごみとプラごみに分けて捨てています。
この紙ラベル。
ヨーグルトの銘柄によって差があります。
とある日本メーカーの銘柄だと、実にカンタンにキレイに剥がれます。
一方で、とあるヨーロッパメーカーの銘柄だと、ちょっと剥がしにくくて、剥がしても剥がし痕がザラザラと残ります。
これって、いわゆる日本のメーカーらしいきめ細やかさなのかな、と思いました。
でも、別の日本メーカーの有名なヨーグルトだと、剥がしやすいものの、ザラザラが残ります。
要するに、ラベルを製造しているメーカーの違いなんですかね。
そう言えば、キレイに剥がれるメーカーのヨーグルトは、フタの裏にもヨーグルトがまったく付きません。
実に良くできています。