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非天マザー by B-CHAN

iPhoneの使い方、IT、金融、経済、不動産、保険、ビジネス、音楽、映画、ニュース、自己啓発などを語ります。

ドライアイの人は涙点プラグとヒアルロン酸目薬を処方箋で

つぶやき

ドライアイ 

 

みなさん、こんにちは!

B-CHANです。

 

ボクはドライアイです。

しかもコンタクトレンズ常用者です。

 

なので、それを緩和するために涙点プラグを装着しています。

 

www.b-chan.jp

 

ヒアルロン酸目薬

 

あと、日常の目薬が重要ですね。

これは目が乾く人にはよくわかると思います。

 

目が乾くのを食い止める効果が強いのがヒアルロン酸。

聞いたこと、ありますよね。

ヒアルロン酸。

 

市販の目薬にもトローリ感を売りにして潤(うるお)いが長く続くモノがありますが、ヒアルロン酸配合目薬の潤い持続時間は市販薬の5倍とか10倍とか言われています。

 

調べてみたところ、今の法律では市販の目薬にはヒアルロン酸を配合してはいけないようです。なので市販の目薬にはあくまでもヒアルロン酸は配合では無く添加となっているようです。つまり少ないんですね。

 

市販の目薬としては眼科医からはソフトサンティアをススメられました。これは体液に近いからですね。

 

 

ヒアルロン酸を配合した目薬を入手するには眼科医の処方箋が必要です。

うーん、面倒だしおカネもかかるなあ。

そう思っていたボクがいました。

 

前回、初めて横浜の眼科に行って、そこで処方されたのが、この目薬。

ヒアルロン酸

 

  

何が0.1%なのかはわかりませんが、たぶんヒアルロン酸が0.1%なのでしょう。

で、これが市販薬よりも潤いが長続きするわけです。

 

しかし、使い切ったら、また眼科医で処方箋をもらう必要があります。そのためには、また受診が必要ですよね。

 

面倒だとは思いながら、ボクはまた同じ横浜の眼科医に行き、事情を説明して再度受診し、処方箋をもらいました。

その際に、1本だとすぐに無くなるので、複数本欲しいと申し出ました。

すると、0.1%タイプよりもさらに配合が濃い0.3%の存在も聞かされました。

なので、ボクは試しにそれも使ってみたいと申し出ました。

で、結果として申し出は認めてもらえ、0.1%タイプが3本、0.3%タイプが1本、計4本の処方箋を出してもらえました。

4本

 

 

これは薬代が高くつくかな、と思いながら調剤薬局へ。

で、結局かかったのが、たったの670円。

4本で670円。

予想外の安さ。

今回の診療は眼圧だけだったので820円。

合計で今日のコストは1,490円。これで受診とヒアルロン酸目薬4本。

あらま、ずいぶん安くつきました。

ヒアルロン酸目薬1本手に入れるコストが372.5円。

 

これで市販薬より強い目薬が手に入りました。

ちなみに受信時間は5分ほど。

 

 これなら、市販の目薬を買うよりも、受診して処方箋もらって強力な目薬を手に入れる方が良いかも。

そう思ったボクでした。

 

ドライアイの人、参考になりました。

 

まずは涙点プラグですかね。

手術と言っても10秒くらいで終わる超簡単なモノですし、違和感もゼロで、日常生活には何の支障も無いですし。