アプリ
ボクが初めてiPhoneを買ったのは2009年でした。
iPhone登場の2年後ですね。
日本で発売されて、まだまだ日が浅い頃です。
手に入れたときの衝撃は大きかったです。
それまでの携帯電話とのあまりの操作性の違い。
これほど滑らかに地図が拡大縮小回転するのかと驚いたモノです。
で、アプリも片っ端からダウンロードしました。
新しいアプリが出るたびにダウンロードしていたのです。
そうです。
全アプリをダウンロードするつもりでした。
でも、ムリでした。
だって、アプリの登場本数が加速度的に増えていきましたから。
Kindle
あれから17年。
時代は変わりましたね。
ボクも、すべての本をKindleで買うユーザーとなりました。
日々、Kindleセール関連のサイトを観察しています。
セール本を見つけては購入してダウンロードする日々です。
100巻まですべて1冊あたり11円と言うコミックを見つけたときは、とりあえず100巻買いました。
100巻で1100円。
安い!
で、ようやく3巻まで読みました。
なぜなら、その後も、Kindle本は増えているからです。
日々、たくさんの本を併読していますが、それ以上に未読本が増えています。
古本屋で安い本を見つけるのとはレベルが違います。
毎日、本が増えていく。
Kindle沼ですね。
これは日替わりセールなので毎日内容が変わります。