電子書籍
このブログでいつも書いていますが、ボクは10年以上前から、電子書籍しか読まなくなりました。
と言うか、電子書籍の登場のおかげで、読書量が飛躍的に増えました。
とにかく10冊でも20冊でも100冊でも同時にどこへでも持ち歩けます。
ちょっとスキマ時間ができると、すぐにKindleアプリを起動して読書。
なので、紙の書籍のような手間も無く、読書量が激増しているのです。
電子書籍の購入
街の書店へ行けば、見知らぬ本との出会いがある、と言う人がいます。
ボクも、電子書籍登場前までは、街の書店が大好きで、よく通っていました。
でも、いまはKindleストア。
それこそ、街の書店をはるかに超える見知らぬ本との出会いがあります。
つまり、読書量も飛躍的に増え、見知らぬ本との出会いも飛躍的に増えた、それが電子書籍の世界なのです。
実に充実しているのです。
なので、困ったコトに、買いすぎてしまうのです。
紙の書籍と違って、セールと言う概念もあります。
ちょっと旧版のコミックだと、1冊11円セールなんてのは、よくあります。
それって、100巻買っても1100円。
こう言うのを、とりあえず買ってしまうんですよ。
もちろん、コミック以外の、一般の小説やビジネス書などもセールがあり、迷ったらとりあえず買っておきます。
そして、未読の本が、紙の書籍と違って、場所を取らないので、いくらでも積み上がるのです。
ボクのKindleアプリ内にも、未読の本が100冊以上。
そして、同時に併読しているのが20冊ほど。
読書家にとって、メリットだらけだと思いませんか?